» 月360円で副業・起業を習得しよう!

もう、起業や副業を学ぶために、高額な費用を払う必要はありません。

月360円で超実践的な「副業・起業スキル」を習得しよう!

起業・複業を教えて欲しい、サポートして欲しいあなたへ。
月額360円!副業と起業の教育・支援プラットフォーム誕生!

 詳しくはこちら

SHOTA UEYAMA.com

Menu

副業が「作業」なんてもったいない! 政府の「副業解禁」は史上最大の「稼ぐチャンス」と理解すべき。2017.3.29

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

なんでネット上で「副業」という言葉を見つけると、胡散臭く感じてしまうんでしょうね。

もはや、政府でさえ「副業してください」と言っているのに、まだ胡散臭いなんですよ。
まあ、仕方ないですね。最高に胡散臭い話ばかり蔓延していますから。
ちなみに、政府が副業を後押ししている、というのは、下記の記事が参考になります。

副業・兼業、拡大へ指針 政府、企業に容認促す(朝日新聞デジタル)
http://www.asahi.com/articles/ASJBQ77GCJBQULFA009.html

しばらく前の記事ですが、また最近、SNS上で似た話題が出てきているようです。

では、なぜわざわざ政府が副業を後押ししていくかというと、新しい事業どんどんやってほしいからです。
事業を作り出すには通常、会社をやめて始めなければいけない、というリスクが伴います。
しかし、実際に勤めながら副業できるとなれば、失敗しても失職することはないわけです。

今の日本では、優秀な人材や、モチベーションのある人材が企業にがっつり取られています。
さらに副業禁止のところが多いものですから、新しく何か自分で仕掛けることも時間がかかるわけです。
まず、お金を貯めてしばらくの生活費を確保して、生きて行く作戦を立てなければなりませんから。

でも、副業となれば、食べていけなくなるリスクを負わずに、自分で事業をスタートできます。
イノベーションにまだまだ飢えている日本としては、もっとたくさん挑戦してほしいわけです。
でないと、瞬く間に世界の勢いに淘汰されてしまうんです。

記事の本文中にもありますが「アメリカでは副業で起こした新規事業が成長するケース」について、触れてあります。
副業をする、イコール、事業を作って行く人材が、さらに社会に必要とされるという表れです。

それが、社会として求められている副業なわけです。
たぶん、そのうち政府公認の副業支援の制度なんかも出てくるんじゃないでしょうかね。

ところが、実際は機械でもやってしまえそうな仕事を、人が長時間かけて処理するような作業ばかり。
副業というと「事業をつくる」のではなく「単純作業を請け負う」という認識が多いのです。

はっきり言って「もったいない」のです。

副業が許される社会になっていく、ということはどういうことか。
「生活できなくなるリスクを背負わず事業作りに挑戦できる」ことです。
しかも、でかいことをしろ、と言われてるわけじゃないんです。
個人の範囲でも問題ないんです。

もちろん、大きく成長する可能性を「失敗が許される状態で挑戦できる」ということです。
こんなにリスクを負わなくても、人生をアップデートさせるチャンスを与えられているのです。
それでも、どういうわけか、未だに認識は「作業」にある。

まったく副業が許されない時代に、事業を起こした僕らからしたら「もったいなさすぎる!」のです。

裏でこそこそやってましたからね、役員の人に呼び出されたりなんかしながら。

ましてや「副業解禁で戸惑いの声!」なんて与えられたチャンスをドブに捨ててることと一緒です。
通常の業務を定時に切り上げて、残りの時間で挑戦してみてください、ってことなんです。

最近は就業規則の見直しとか残業とか取り締まられていることもチャンスです。
ライフワークバランスや長時間労働も見直されてきましたね。

通常の就業時間を整理整頓して、副業を解禁する。
何がその先にあるか、うっすら見えてくるようです。

極論ですが、会社の仕事は定時であがり、残業してた時間を自分の好きな挑戦に使えばいいです。
Googleの30%ルールが社会に投じられたようなイメージですね。

ちなみに、僕らのまわりで副業している人は理解しているみたいです。
理解している人は、社会的な流れをうまく活用して時間を作っているわけです。
良い会社はそういった挑戦を応援し、なるべく残業が発生しないようにさえしてくれます。

このチャンスを感じ取れなければ、しっかりと考えてみてください。
チャンスをチャンスと認識できなければ、副業でもなんでも稼げません。
一生、誰かにいいように安く使われて終わります。

ましてやインターネットでわざわざ胡散臭い情報に飛び込み、騙されるなんてやってはいけません。
これから、どんどん語っていきますが、そんな「稼げるセオリー」なんてないのです。
自分の頭でしっかり考えて、自分のスタイルを作りあげていくしかないのです。

そもそも、副業が許されるという認識がどれだけの「機会」なのか理解していないケースが多すぎます。
だから、ひたすらネット上でも「副業」という言葉が出ただけで、胡散臭さを感じてしまう。
僕だったら、副業という貴重な時間を与えられて、わざわざ「単純作業」に時間をまわすことはありません。

さらに、自分で仕事を作ることが「旨味がある」と感じ、行動できる人も、まだまだ少ないのです。
日本ではよく言われるように、自分の頭で何かを作り出す教育がされてきていません。
なので、自分自身で考えて何かを作り出すスキルは、皆、社会人になってから鍛える方が多いです。
それでも、まだまだ足りていないので、非力かもしれませんが僕も活動していこうと考えたのです。

社会一丸となって、日本を盛り上げていこうという意思が副業にはこめられているわけです。

もちろん、社会貢献なんて眼中にない企業は「副業禁止」にしている場合もあるでしょう。
経営者の頭が、前時代に置き去りにされているような企業ですね。
どちらにせよ、そういった企業は時代の変化を受け取れてない有様ですから、淘汰されていきます。
ぜひ、その企業からは脱出してください。

僕らのプロジェクトにも、たくさん副業や兼業で参画してくれる人がいます。
大手の人材系企業から、役員予定で行動を進めている人もいます。
自分で企業に勤めながら「副業」として挑戦をし、人生を獲得しようとしているのです。

それが、今、社会で求められている副業のあり方であり、今後の副業の一般認識なのです。

だからこそ、僕は副業という言葉に未来を感じているわけです。
機会を与えられた今だからこそ、作業ではない副業を作り上げてほしいのです。
僕が、副業と仕事づくりをミックスしている理由は、そこにあります。

実際、自分がこうなりたいと思い描いていることは、動けば実現するんです。
普段の仕事もあるでしょうから、一気に集中して成し遂げることは厳しいかもしれません。
でも、積み上げていけばさえ、理想が形になるのは時間の問題です。

あとは、どうやって進めていくか、その基礎的な知識さえ手に入れてしまえば、できるはずです。
せめて、このコミュニティに足を踏み入れて頂いた方には、自分で仕事を作る素晴らしい「機会」をものにしてほしいと思います。
まず、自分の頭で考えて、少しずつ理想を形にしていくワクワクと楽しさも、知ってもらえたらと思います。
結果、生活が豊かになり、お金を得て、人生をアップデートすることができるのです。

起業を学び、副業で収益をあげるくらい朝飯前にする。
そんな場を、ここで実現させていきます。

もう、起業や副業を学ぶために、高額な費用を払う必要はありません。
月360円で超実践的な「副業・起業スキル」を習得しよう!

「起業・複業」教えてもらいたい。けど、知っている人が周りにいない。
スクールやコンサルも高くて手が出せない。そんな悩みは、もう終わりです。
あなたに必要な「起業スキル」を分析、実践プランとして自動提供!
実践、ゼロイチに最適!副業と起業の教育・支援プラットフォーム誕生!
すべての人が起業スキルを得られる世界へ。初回100名様のみ限定募集です! » 詳しくはこちらから!

上山 翔太 / SHOTA UEYAMA

起業家×ウェブクリエイター。日本国内だけでなく世界中で活動。
2015年、セブ島にて立ち上げた日本人対象のクリエイター育成スクールを売却。
帰国後は起業家育成プログラムを立ち上げ、起業家育成に従事するほか、中小企業様のマーケティング戦略策定、ウェブ開発技術を個人で提供。
現在はアメリカの投資家と組み、日本において、ベンチャー起業の投資および、取締役としてメンバーに参加する形での、企業支援・起業家育成活動に取り組む。

Facebookお気軽にフォロー&友達申請してください^^
つぶやきは大体ITや起業・マーケティング関係ですが。笑
https://www.facebook.com/shotaueyama01

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今、登録すべき! Amazonプライム!

起業・副業の仕方を学ぶなら、絶対読むべき記事19選!

Google検索で「起業・副業の仕方」等で調べても、良い情報は圧倒的少数です。 どれも、SEO対策でかさ増しを図った記事のみ出てきますね。 本当に成果につながる起業・副業の仕方に関する情報は、相当掘る必要があります。 と

アメリカの経営者から聞いた、最低賃金の怖い話。

そこで、翌日、サンタモニカで他の経営者に話を聞いてみました。 どうやら、ここ数年で物価が上がったのは間違い無いとのことで。 なぜ、そこまで物価が上がったのか尋ねると「最低賃金」の影響だと言うんですね。 オバマ政権の時に最