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働き方はこう変わる! リモートワークが与えるメリットとは。2015.10.18

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これからの働き方はリモートワークだよ! と盛り上がっています。

ダイバーシティだったり柔軟な働き方であったり、数年前ワークシフトが叫ばれて以来、いよいよ働き方の根本に大きな変化が生まれる時が、間近になっているような印象をうけます。ところが、リモートワークといっても、これから果たしてどのように働けばいいのか、また、何がリモートワークのメリットとなり、なぜ導入すべきなのか、イメージできない人もいらっしゃるのではないでしょうか。

ミュニケーションが不足しがちなのではないか、連絡がとれなかったらどうしよう、そんな不安を抱えるがために、未だリモートワークの導入に消極的、という方もいらっしゃるのかとおもいます。その不安はもっとですし、いままで密なコミュニケーションが存在していた日本そのものの商習慣から考えると、なかなかリモートワーク自体、受け入れ難い形なのかもしれません。

そこで、今回は明確にリモートワークが与えるメリットを10項目にまとめて、ご紹介したいとおもいます。もし、これからリモートワークの導入に迷っている方や、そもそもリモートワークってどれだけいいものなの? とあまりご存知ない方も、ぜひ、目を通してみてください。もしかしたら、これから組織を作っていく上でのヒントが隠されているかもしれませんね。

従業員の通勤時間を節約できる

 

まずわかりやすいところから言うと、これですね。通勤時間。通勤時間は無駄です。人によっては、本を読んだり、仮眠をとったりしているのかとはおもいますが、はっきり言って満員電車や長い通勤の中で、本を読んだり仮眠をとったりするくらいなら、布団でその分寝る、朝の読書時間を作る、など快適な場所に行動を置き換えた方が、圧倒的に効率的です。

通勤電車、もしくは満員電車で人に四方を囲まれながらの睡眠や、読書なんて、それだけで大幅に体力を消耗してしまいます。であれば、家でリラックスするか、もしくはその通勤の時間と体力を仕事に向けた方が、何倍も効果的です。もはや説明の必要がないほど、明確な項目の1つですね。まず、不必要な通勤という労力。これをなくすことができます。

 

時間の制約から解放される

 

例えば仕事中、眠くなったり、異常に集中力がなかったり、なんてことはありませんか? 当然、人間なので誰もがあるでしょう。無理なものは無理です。効率的に力を発揮できないときは、いくらコンディションを整えていたってあります。スポーツ選手やアスリートだって、大会に合わせてコンディションを整えることはできても、毎日同じパフォーマンスを発揮するなんて無理です。少しのぶれもなくそんなことができるのであれば、もはや機械かロボットです。

会社で働くことのデメリットの1つに、パフォーマンスが100パーセント発揮できないコンディションのときにも、仮眠も取れない、休めない、といった不必要な監視体制にあります。お昼ご飯を食べたら眠くなります。前日、何かがあって少し遅く寝てしまったら、生活リズムが崩れるかもしれません。しかも、忙しいのならなおさらです。だったら、眠いときは少し寝て、回復してから仕事をする。生活リズムがずれてしまったなら、ずれた生活リズムを調整しながら仕事する。コンディションは会社が作っているのではなく、体が作っているのです。

とはいえ仕事をする以上何かしらのプロフェッショナルになることを求められるわけで、しょっちゅうコンディションの管理ができていないのであれば、問題外です。ただ、微妙なずれによって起きてしまう眠気やバランスは、どうしたって仕方がないことです。そんなバイオリズムに対して争ってまで無理やり仕事をするから、圧倒的に効率が落ちてしまう。リモートワークは自分自身のバイオリズムに合わせながら仕事ができるので、いつでも取り掛かるときはベストコンディションです。結果、効率的に仕事を進められ、無駄な労働時間を削減できます。

ちなみに僕は自分で仕事をし、バイオリズムに素直になれた瞬間から、会社員時代の倍以上の仕事をこなせるようになりました。合う合わないは、もちろんあるとは思うのですが、僕には合っていたようですね。ちょっと働く方法を変えるだけで倍以上のパフォーマンスを発揮できるのであれば、効率のいい方を選ぶのは合理的な人の使い方であり、自分の使い方であると感じます。

 

住む場所を自由に選べることで、仕事の効率化を図れるのは当然のこと、生活面も充実させることができる。

 

江ノ島に住みたい! 美味しい海産物毎日食べたい! 可能です。サーフィンしたいから海のそばに住みたい! 可能です。子育てを良い環境でしたいから、田舎に住みたい! 可能です。仕事をバリバリしたいので、都会に住みたい! 可能です。海外が好きなので海外に住みたい!可能です。英語を覚えたいから李護憲で勉強したい!可能です。生活においても勉強に関しても、とにかく生活を、より深く、濃厚にし、人生の中で自分のしたいことができるようになります。だからこそ、自分の仕事に対しても、メリハリとやる気を持てます。

生活面の充足って、人間にとって根本的にあるべきこと、だと思うんです。楽しく生活したい、環境の良いところで暮らしたい、そんな自分の理想を叶えるためにも仕事だって頑張れる。にもかかわらず「仕事だから」っていう一言で、日本人ってば生活の充足感をないがしろにしすぎだと思うんですよ。生活が充実すれば、いつも以上に仕事を頑張れる。それを、我慢だとかなんだとか非効率なことを言うわけですよね。生活を仕事に持ち込むなうんぬん。

ところが、合理的に考えれば働く人の生活が充実していれば、少なくとも仕事に対するモチベーションに弊害は与えないわけですよね。人間ですし、当然、生活がダメでダメな状態で、100%モチベーションなんか発揮できません。80%は発揮できたとしても、100%は無理です。下手をすればやめてしまいます。こんな日常を望んでいたわけではない、ということになります。それを望むのであれば、全部業務を機械化しかないと思うんですよ。非現実的です。もし、生活面が充実していれば、残りの20%を補うどころか、さらにやる気を発揮できる可能性も高い。であれば、生活面の充実っていうところを、もう少し気にしていくべきです。働く側も、雇用する側も。

とはいえ、僕みたいに仕事が好きな人は日常=仕事にしてしまえるから問題ないのですけどね。笑 ここまでああだこうだ言っておきながら、なんだよ、って話ですが。ごくたまにいる仕事大好き人間じゃない限り、私生活の充実だって働く環境に直結するわけですから、ある程度考えるべきことだと思うんです。リモートワークは、私生活を好きに生きることができます。だからこそ、私生活の不満や状況において、仕事に影響が出る可能性が大幅に減ります。好きな時間の感覚で好きな環境で生きれば、ストレスも減ります。むしろ、感謝さえされるかもしれませんね。

 

社内政治に巻き込まれない。

 

この項目は大きいですね。社内政治。これが原因で会社を辞められた方も多いのではないでしょうか。誰々が一番偉いだとか、お昼ご飯誘われたら必ずいかなければならないような状況だとか。行かなければいかなかったで付き合いが悪いとレッテルを貼られるだとか。そういった日常のコミュニケーションに仕事の効率の大部分を委ねなければいけないのは、プロジェクトマネージメントの怠慢だと思います。確かに、コミュニケーションはあればあっただけ良いのですが、社員もいつか辞めて自分の道を行くのは当然です。だからこそ、コミュニケーションや人間的な対人スキルに内部システムの重要な部分を預けるのは、リスクだと思ってしまいます。僕は。

まだ、お昼ご飯や仕事の仕組みのことであれば良いです。時には発生しますよね、派閥。誰々を羨んだり。もしくは、付き合うとか付き合わないとか。放っておけばいいのに、わざわざ週刊誌のカメラマンみたいに執念深く追っては楽しんでる人とか。誰々さんには逆らえないとか。あの人と一緒に仕事したくないと仕事以外の理由で振り回されたりとか。下手すれば、社内いじめとか。逆にいじめてもいないのに勝手にいじめられたと思っている人とか。それって、仕事上、完全に不必要なトラブルなんですよね。3流ゴシップのようなことをやっても、派閥を作っても「仕事の結果以外の余計な競争」が社内で働いて、いいことなんて1つもありません。

人が一箇所集まれば集まっただけ、余分なトラブルが起こってしまうのは必然です。リモートワーク化すれば、そんな社内政治が巻き起こったりくだらない闘争で仕事が弊害を受けるリスクも避けることができます。ここからは僕の持論なのですが、コアの部分は深いコミュニケーションをとるべきだとしても、リモートワーク化してしまえるところはリモートワーク化し、その分プロジェクトマネージメントをしっかりと行う。そうすれば仕事上不必要な、言って見れば社内政治的なリスクはある程度避けられると考えます。なんだかんだ、組織で働く上で、この社内で巻き起こる仕事外のコミュニケーション問題って、下手すれば一瞬で組織を崩壊させかねない厄介なものという気もしています。働く側にとっても、そういった余分な事件で自分の好きな仕事を手放す理由もなくなるわけですし。

 

集中したい時の外から入ってくるノイズがない。

 

1人で集中したいのに、周りの雑音がうるさくて、集中できない時ってありますよね。大きいオフィスであればあるほど、複数の部署が1部屋に入っていたりすると、電話の音、会話の声、ありとあらゆる音が作業の邪魔をしてきます。また、突然話しかけられたり、一度作業を止めなければいけないことも多かったりと、なかなか作業したいのに出来ない状況があります。

リモートワークであれば、このノイズ問題も瞬く間に解決できます。もっとも集中しやすい環境を自分で作ってしまえば、予期しないところで集中力を乱されるタイミングは、自分宛の電話かメールくらいしかありません。思う存分、集中して仕事および作業を進めることができます。ノイズがないことによって図れる効率化はなかなか魅力的なものがあります。

 

場所代の経費削減になる。

 

大きなオフィス、高額な場所代、リモートワーク化を進めることによって、必要なくなります。大きなオフィスで働きたい、巨大なオフィスで、ずらーっと人が並んでるような会社にしたい、なんて経営者の見栄がなければ、リモートワーク化することで必然的に小規模の場所で十分になります。オフィスは常に社員がいる場ではなく、ボードメンバーおよび経営陣のコミュニケーション場所、社員を招いたちょっとしたパーティー会場、打ち合わせスペース、というようにどちらかといえばコミュニケーションが必要な時に使う、むしろシェアオフィスのような用途になります。

ただし、登記するには場所が必要ですし、会社の規模が拡大してくれば、それなりの場所も必要になってくるでしょう。ただ、必要以上に高額な家賃の支払いや不必要に広いスペースを確保する必要がなくなるのです。スモールな軸から巨大な組織を運営する。世界の名だたる企業も、特に新しい企業は、このような傾向が多いです。リモートワークを活用している海外の企業で調べると、すぐにいくつか出てくるかと思います。リモートワークを完全に導入した企業としては、WordPressやBuffer、Evernoteなどが有名ですね。そのやり方を参考にしてみると良いかもしれません。

特に、小さなオフィスで大きな組織を生み出せる体制というのは、特にベンチャーや中小企業にとって大きな経費削減になります。お金のない企業頑張ってスペースを快適にするよりは、リモートワークを仕組み化していったほうが、最先端かつ効率的なイメージです。東京なんて土地が高いわけでアクセスの良い場所に小さい部屋を借りただけで、大きめの金額になってしまいますからね。不必要な出費は避け、なおかつ一歩先を走るイメージを与えるためにもリモートワークは効果的ですね。

 

仕事の評価が「成果次第」になり、適切な判断がしやすい。

 

リモートワークなので、評価に余分な価値観が加わりません。言って見れば、ゴマ擦ったり、人間関係を円滑にしている人がなんとなく許されてる状況が発生しないっていう一面があります。最近はこのような場合ってあるのかどうかよく分からないのですが、古い体質の組織だったら、あります。よく、そういった類の愚痴を聞きますし。先輩に気に入られた後輩がろくに仕事もしていないのに、なぜか成果出している人と同じくらいの給料もらっている、なんていう状況も消滅します。一方で、ちゃんと成果を残した人が正当に評価されやすくなります。

組織の側としても、これは非常に有効です。適切な判断がしやすいので、誰をどう評価すれば、もっとも組織にとって有益なのかを冷静に判断出来るからです。どうしても日々、人と人で接していると、この人は特に可愛がってしまう、というような状況に足を踏み入れかねません。ただ、それだと結果を出そうが出すまいが性格次第になってしまいます。本来であれば、成果をある基準の中で出せなかった人に対しての評価は、危機感を与えるべき評価を下さなければなりません。リモートワーク化することによって、不必要なまでに一人に肩入れする、可愛がるという状況が無くなりますので、より成果による適切な評価が下せるようになります。

 

優秀な人間を場所の制約なく採用できる

 

これが一番大きいのではないでしょうか。日本中に、いや、世界中を見渡せば、優秀な人材はたくさんいます。そして「場所」を選べないがために、一緒に働けない人材も数多くいます。例えば育児をしているお母さん。お母さんの中にも元大手企業の管理職まで上り詰めた方とか、某有名経営コンサル会社の優秀な人材だったりとか、子育てに集中したい人もいる反面、まだまだ働きたいと考えている優秀な人材が世界を見渡せばたくさんいます。リモートワークを仕組み化しておけば、そういった人材にもすぐにアクセス出来、一緒に仕事が出来るようになるのです。

もしこれが場所を限定していたら。地方であれば地方の人材、東京であれば東京の人材しか雇用できません。これだけ世界は広く、海外の人材も加えた上でのグローバルな総力戦に巻き込まれつつある時代に、地域限定で人材を探しても、良いパートナーが見つかるかどうかといえば疑問です。ただでさえ優秀な労働力不足なのです。世界中に目を向けて、ありとあらゆるところへアクセスして集めて、ようやく理想のチームが出来上がるような状況になりつつあるのではないでしょうか。その証拠に多くのお金をかけても来ないわけですよね、良い人材。

良い人材はすでに独立して自分で仕事を出来る時代です。インターネットがあって、パソコンがあれば、結果を出した人材はすでに自分で始めることも視野にいれているでしょう。場所も特に気にしていないかもしれません。もし、地域限定で理想の人材を集めるのであれば、自分自身で1から育てるしかないのではないでしょうか。育てるという選択肢ではなく、組むという選択肢なのであれば、世界中の人材に声をかけられるよいうな体制を作り、より広い範囲をまたいで仕事が出来るようにするべきです。

 

いきなり世界中に展開も夢じゃない。

 

なにより、リモートなのです。自社のスタッフが日本中、いや、世界中にいる、ということだってリモートワークをきちんと仕組み化できれば不可能ではありません。というより、その状況が普通になります。たとえばシンガポールで働いているリモートワークスタッフがいたとして、シンガポールで何か面白い出来事があるらしいとなれば、そのスタッフに足を運んでもらえます。同時にアメリカで何か面白い場所があるらしいとなれば、アメリカに住んでいるスタッフに行ってもらうことができるのです。

世界中どこにでもスタッフがいるということは、チームの機能が世界中のあらゆる環境と接続できるということです。これは、これからの時代にとって、計り知れない効果を発揮していくことでしょう。何か面白い集まりがあれば、すぐに足を運んでもらって、最新の情報をいち早く入手することができます。そこからあらたなビジネスや方法が生まれるかもしれません。また、コンテンツが重要視される現代において、世界中のコンテンツにアクセスできる手段を持つことは、それ自体今の日本において差別化となることでしょう。

リモートワークを請け負うスタッフが世界中にいることによって、小さなチームからでも、世界の市場に向けて発信できる糸口を掴みやすくなります。そして、これからの日本にとって、世界の市場に食い込むという一歩は、非常にチャンスに満ち溢れており、まさに今踏み出しておくべき一歩であることは間違いありません。リモートワークにはそんな大きな可能性も込められているのです。

 

まとめ

 

今回はひとまず、リモートワークの重要性、そのメリットについてまとめてみました。ただ、これはリモートになったことによるコミュニケーション上の問題をきっちりと仕組みで解決することを前提としています。ただ、コミュニケーション上の問題を解決するためのツールは、すでに世の中にいくつもあります。それらをしっかりと組み合わせて、こうすればリモートでもリアルタイム同様にコミュニケーションがとっていける、というシステムを作り上げることで、はじめてリモートワークの魅力を100%引き出すことができます。

だからこそ、勉強をしなければなりません。どんな技術があるのか。どんなツールが世の中に存在しているのか。今のウェブおよびアプリはどのようにコミュニケーションをサポートしてくれているのか。それらをどう使えば、リモートでチームを動かせるだろうか。すでに世界には会社のほとんどをリモート化ししているチームはたくさんあります。そんな先輩チームのやり方を見習ってもよいでしょう。

どんどん、会社に人がいなくても、毎日通勤させることなく、無駄な労力をかけず、理想の大輔スタイルの中で力を発揮してもらうために、トライできるところにはトライしてみましょう。いろいろトライした上で、直に会うこと以上にコミュニケーションを取れるようにすることこそ、働き方の効率やポテンシャルを次の次元で発揮できる突破口となってきます。その時には、今までにないコストパフォーマンスで組織全体を管理できる、次世代のチームが出来上がっているはずです。

これから、チームにとって、組織にとって、リモートワークは決して避けられない働き方の1つです。どんどんビジネスのスピード感は上がっていく中、無駄な時間を使っている場合ではありません。いよいよ世界の市場に巻き込まれている日本国内で、これまでのコミュニケーションに頼りきったスタイルを継続している時代でもありません。これまで発生していた無駄な時間は、スタッフ個人の生活を充実させるためにあるべきです。

ただ、1点だけ注意しなければならないのは、リモートワークだからといって、コミュニケーションをまったく取らなくなってしまってはいけない、ということです。先ほどから話していたことと矛盾するようですが、リモートワークで削るべきは、これまで発生していた無駄な時間や不要なコミュニケーションを削減し、それを個人の時間に還元することが大事であるということなのです。コミュニケーションがあるから人はモチベーションをキープできます。同じ目標に向かって働く仲間がいるからこそ、人は組織のためにも頑張ろうと思うのです。ビジョンの共有や仲間意識もなく、ただ働き続ける毎日もまた、無駄の一つなのです。

皆で同じ目標に向けて一丸となれる組織、オフィス内ではなく、世界をステージにした「人」とのビジョンの共有。本当の意味で組織やチームが成し遂げたいこと、あろうとすべき姿にむけて、スタッフが必死になれる、自ら頑張ろうと思えるから、成長に向かえます。リモートワークで試されるのは、決してコミュニケーションを軽視するのではなく、どれだけオフィスの外に出ても「人」がビジョンを心に抱いていけるのかという、組織そのものの魅力が試されているといっても過言ではないのです。未来を描きましょう。わくわくできるような世界を提示しましょう。それが、今後あるべき、働き方の姿そのものです。

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上山 翔太 / SHOTA UEYAMA

起業家×ウェブクリエイター。日本国内だけでなく世界中で活動。
2015年、セブ島にて立ち上げた日本人対象のクリエイター育成スクールを売却。
帰国後は起業家育成プログラムを立ち上げ、起業家育成に従事するほか、中小企業様のマーケティング戦略策定、ウェブ開発技術を個人で提供。
現在はアメリカの投資家と組み、日本において、ベンチャー起業の投資および、取締役としてメンバーに参加する形での、企業支援・起業家育成活動に取り組む。

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つぶやきは大体ITや起業・マーケティング関係ですが。笑
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アメリカの経営者から聞いた、最低賃金の怖い話。

そこで、翌日、サンタモニカで他の経営者に話を聞いてみました。 どうやら、ここ数年で物価が上がったのは間違い無いとのことで。 なぜ、そこまで物価が上がったのか尋ねると「最低賃金」の影響だと言うんですね。 オバマ政権の時に最