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保育園入れるか心配! 子供を見ながら家で収入を得たい! 男性も女性も、小さく家で起業する時代。2017.2.28

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こんにちは。上山です。
今回は、時事的な相談を受けたので、お返事させて頂きます。

例えば保育園に入れなくても、子供を皆がら家で仕事できる手段って何があるでしょうか?

時事的かつ生活に密接した内容ですね。
今の時代、保育園に入れないという話もよく聞きます。
保育園に入れないがために仕事復帰したいのに出来ないというケースもよく耳にしますね。
今回は女性の方からの相談でしたが、男性も同じような悩みを抱える時代になるでしょう。

仕事に復帰しないと家計が苦しい。
けれども保育園に入れようとしても入れられないから働けない。
早急に解決すべき大きな問題の1つとして、大きな社会問題の1つです。
特に今の時代では、まだ女性の方が大きな負担を持ってしまう問題ですね。

潤沢に資金のある家庭で、どちらかが働かなくても大丈夫であればいいでしょう。
ただ、現実を考えるとなかなか、そうも言っていられない場合が多いことは現実です。

企業がリモートワークやダイバーシティ(働き方の多様化)を進める動きもあります。
子供を預けられないという時代を解決するための策の1つにはなるでしょう。
ただ、まだまだ浸透させるためには時間がかかりそうです。
そこまで余裕のある企業が今の日本に多いとも思えません。

なかなか変わらない状況に「家で働けるスキルが欲しい」という人も増えてきました。
確かに家で働けるスキルがあれば、保育園に入れなくても、収入を得られますね。
さて、家で仕事できるようになるには、どんな手段があるでしょうか。
実際、大きくわけて、家で仕事をするためには2つの道があります。

まず1つは、家でも仕事出来る「スキル」を身につけること。
後に、企業から仕事をもらう受託式の仕事で独立、起業することです。

起業といっても、今回の場合は会社を起こしたりすることではありません。
組織を作って誰かを雇うということでもありません。
そこまで大きく考えなくても大丈夫です。
個人事業主として、自分の事業をスタートさせること。
それも1つの起業と捉えて間違いありません。

例えばウェブデザイナーになれば、企業からウェブサイト制作を受注できます。
受注したお仕事は、大抵納期までに終わらせれば良いので、自分の裁量で進めることができます。
エンジニアも仕事を受注することさえ出来れば、後は自分のタイムマネジメント次第です。
男性だけでなく、女性のエンジニアもたくさんいらっしゃいます。
しかも、一回の案件の額も大きいので、たくさん受注しなくても食べていけます。
ウェブサイト1つ制作する案件が貰えれば、一家が一月暮らせるお金は確保できるでしょう。

他にもライターや紙媒体を中心とするグラフィックデザイナーのような仕事もあります。
グラフィックデザイナーやライターに関しては、女性が多いイメージがありますね。
もし、事務が得意なのであればバックオフィスのお仕事をリモートでお願いする形式もあります。
技術職で、納期が存在する案件受託形式のスキルであれば、大抵、家でも出来るでしょう。

こういった技術を修得するお仕事は、便利です。

例えば家で受注するフリーランスを辞めて企業に就職するとしても、即可能です。
実際に作品という実績が残るからです。
これを作りました、こんな案件をしましたという実績は何よりも強い証明書なのです。
担当した作品が多く、クオリティが高ければ、すぐに採用が決まるでしょう。

そして、もう1つが自分の事業を作り出し起業することです。

他社の事業を手伝う「受託」ではなく、自分の事業を作ります。
大きな事業でなくても構いません。
自分と家族が食べていけるだけの規模の事業を作り上げてみましょう。
月に30万円くらい、利益をあげられる事業を作り、それを運用していくことを考えてみてください。
一度小さな事業を完成させてしまえば、本当の意味で自分の裁量で進められます。

例えば、家で何かを作って販売したり。
他から何かを仕入れて売ったり。
自分自身のウェブメディアを作って、情報を配信しても良いでしょう。
アクセスが集まれば、広告費で収益が得られるようになります。
何か特別な知識があれば、それを題材としたコンサルティングでもいいかもしれません。

とにかく、身近にある環境や出来ることを商品として、売れる仕組みを考えてみましょう。
どんなに小さなもので良いのです。とにかく始めて試してみることが大切です。
起業を目指す人は男性が多いイメージですが、女性でももちろん出来ます。
方法論ややり方さえ理解していれば、女性の方が着実に成果を出すケースも多いです。

基本的に自分自身で事業を作り出し起業した場合、誰かに自分の動きを左右されることもありません。
納期も極論、自分次第で調整できるので、時間配分自体は受託よりも自由です。
本当の意味で、自分の考える時間とスケジュールで動けるようになるはずです。

ただ、技術職と違って成果が分かりづらいので、改めて就職したい時に苦労するかもしれません。
明確に見える結果と実績が証明しずらいのが大きな理由の1つです。
自分で月に20万円稼げる仕組みを作っても、企業で1,000万円の仕組みが作れるかは別です。
もし自分で起業するのであれば、そのまま起業を続ける方向で注力した方がよいでしょう。

技術を修得する、もしくは自分で事業を作る。
男性も女性も、子育てや自分の家で仕事をした方が安全なタイミングはあります。
それは、どこかのタイミングで確実にやってくるでしょう。
タイミングが来たとき、どちらかが家で働けるスキルを持っている安心感は大きいです。

一家を一人で支えられる人も少なくなってきました。
実際、男性も女性も働いて、共働きでなければ貧困に陥ってしまう家庭もあるでしょう。
そして、こんな世の中なので「今はお金があっても明日はどん底」ということもあります。
何が起こるかわからないリスクばかりの時代の中、自分や家族を支えるスキルはあったほうが安全です。

本当の安定とは、なんでしょうか。

それは、何があったとしても自分自身の力で平和に生きていける術を持つことです。
自分一人になっても、究極、子供を1人で育てることになってもやっていける術を持つことです。
その手段やスキル、土台作りは、始めて早すぎることはありません。
思い立った瞬間から始めることが、一番最良のタイミングです。

私自身はウェブデザイナーとしてのスキルと起業家としてのスキル、両方身につけました。
だからこそ、今では世界のどこからでもネットを通じて事業と立ち上げることもできます。
デザイナーとしての実績も相当数経験できたので、就職も自由です。
どんな状況になったとしても生き延びられるというバックグラウンドは、とても安心感があります。

就職を決める時、転職を決める時、何を考えて仕事を選びましたか?

どうせやるのであれば、会社を抜けて自分だけになっても、使えるスキルを扱う仕事につくべきです。
今いる会社だけに認められる仕事の仕方をしていても、退社後に無力ではもったいないです。
せっかく同じ仕事に時間を使うのであれば、社会全体で使えるスキルを修得する。
社会全体どこに行ったとしても認められる実力を身につける。

そんな未来の方が、明らかに安定する選択なのではないでしょうか。

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上山 翔太 / SHOTA UEYAMA

起業家×ウェブクリエイター。日本国内だけでなく世界中で活動。
2015年、セブ島にて立ち上げた日本人対象のクリエイター育成スクールを売却。
帰国後は起業家育成プログラムを立ち上げ、起業家育成に従事するほか、中小企業様のマーケティング戦略策定、ウェブ開発技術を個人で提供。
現在はアメリカの投資家と組み、日本において、ベンチャー起業の投資および、取締役としてメンバーに参加する形での、企業支援・起業家育成活動に取り組む。

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つぶやきは大体ITや起業・マーケティング関係ですが。笑
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